5月12日火曜日

query_builder 2026/05/12
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5月12日火曜日
ディナー営業22時30分迄

ゴールデンウィーク中は多くのお客様のご来店心より感謝いたします。

そして現スタッフにとって初のゴールデンウィークでしたが毎日多くのお客様への対応、調理作業、仕込み、精一杯頑張ってくれました!
良いスタッフに恵まれてることを実感する日々でした。

今日からグラスワインが一部変わります。

新しいグラス提供ワインのご紹介。

キフタトワインズ
little neighbor(リトルネイバー)2023
品種:甲州85% ソーヴィニヨンブラン15%

カボスやレモン、グレープフルーツなどの爽やかな柑橘の香りがあり、冷涼地ゆえのシャープな酸が全体を引き締めています。

カーヴハタノにて委託醸造
除梗破砕したソーヴィニヨン・ブランを 18 時間スキンコンタクトし、全房の甲州とともにプレス。
一晩静置し重たいオリを引いた後、ステンレスタンクにて少量の乾燥酵母を用いて発酵させ、オリ引き後に 8 か月ステンレスタンクで熟成。

キフタトワインズ
長野県原村、「きふたと」は4人のご家族の頭文字をとって名付けられた家族経営のワイナリー。
標高1015mにある圃場は、風通しがよく十分に日照量を確保でき、冷涼地ならではのシャープな酸と香り高さを保持するぶどうが育まれています。

元々「原山農園」を父俊幸さん、母貴子さんご夫妻が営まれており、2015年からワイン用葡萄栽培を初め、姉の桐子さんが醸造責任者を双子の妹の風子さんが個性的なエチケットを手がけられています。

桐子さんは大学時代ドメーヌヒデでのアルバイトから始まり卒業後も週2〜3日勤務しながら、残りの日は実家の畑に立ち、そのうち1年間は山梨大学ワイン科学研究センターのワイン・フロンティアリーダー養成プログラムに通う。
父俊幸さんは高山村のマザーバインズに醸造を委託し、醸造技術を学び、翌年は桐子さんと妹の楓子さんも醸造研修に加わる。2021年から南向(みなかた)醸造、山梨市の三養醸造、伊那ワイン工房でも委託醸造をしながら、2023年には東御市のカーヴハタノとさまざまな委託先で、慣行的なつくりから自然派のつくりまで学ぶ。

ワイン醸造においては、「不必要なものは添加せず、かといって汚さず、そして磨きすぎず。旨みがあり、スーッと身体に染み込んでいくワイン」の理念から基本的に野生酵母での醸造に取り組まれています。

少量入荷ですので気になる方はお早めに‼️

#日本ワインがグラスで飲める店
#日本ワインが豊富
#米粉と国産小麦粉のピッツァ
#無農薬野菜が食べられるお店
#京鴨
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日本ワインと天然酵母ピッツァ Cotton

住所:東京都世田谷区玉川4-14-17 パワーライズ二子玉川1F

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